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羽根

昨日は元麻布の「東郷」でランチ女子会がありました。最年少の7歳ちゃんに、可愛いシールがたくさん貼ってある「りんださんへ」と書かれた封筒をいただきました。中の便せんには「またあそぼうね!」etc.とのお言葉の他に、茶色の羽根がキラキラしたシールで留めてありました。

「この羽根は何かのおまじない?」と尋ねると「お人形のために何か家具でも作ろうと思い、木材を探したけれど見つからなかったので、代わりにこの羽根を3本(4本だったかな?)買いました。それを(りんださんに)一枚あげようと思い、貼ってみました」とおっしゃる。

えーーー♡「人形のために家具」「木材を探した」・・・これはもう私のチビ時代と同じ!家が工務店だった私は、年がら年中工場を散策&適度なサイズの木っ端を見つけては、ボンドで貼ったり、釘でガツガツ打って、人形のベッドやこたつ(笑)を作っていたんです。

「むむっ!おぬしできるな!」と現役7歳ちゃんに今更ライバル心も芽生える昔の7歳・笑。がしかし、彼女の方がどこか上手な印象なのはやはり「代わりに羽根」って部分ですね。どう使うつもりなの(使っているの)でしょう?「こんどできればうちにきてね♡」と手紙に書いてあったので、ぜひ確かめたいと思います。だってふわふわしたピンクの羽根じゃないんですよ。しっかりした茶色のビロウドのような羽根なんです。かっこいいじゃないですかー。


こちらになります。
りんだの後の「さん」は明らかに後から書き足してますね・笑 最高です♡

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